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クレイジージャーニー ヨシダナギ

ヨシダナギ・・・クレイジージャーニーの人気女性ジャーニーです!
クレイジージャーニー四天王紅一点美人写真家・ヨシダナギですね。

ヨシダナギ

ヨシダナギ(吉田凪(よしだなぎ) 1986年 - )は、アフリカ民族の写真を撮り続ける美人写真家。“彼ら彼女らに溶け込む事”ため、自らも洋服を脱ぎ捨て裸になり、アフリカ民族の方達の服装、メイクをする事により、彼ら彼女らとの距離が縮め写真を撮影するという独特のスタイルの写真家。
この独特のスタイルから裸の写真家とも言われている・・・

ヨシダ脱ぐ3

ヨシダ脱ぐ5

出身地 東京都
生年月日 1986年7月6日
職業 写真家、イラストレーター

ツイッター ⇒ヨシダナギ /@nagi_yoshida 

公式ブログ ⇒ ヨシダの魂、百まで。 

ホームページ ⇒ Nagi Yoshida 


幼少期からアフリカ人へ強烈な憧れを抱き「 大きくなったら彼らのような姿になれる 」と信じて生きていたが、
自分は日本人だという現実を10歳で両親に突きつけられ、挫折。

その後、独学で写真を学び、2009年より単身アフリカへ。
アフリカをはじめとする世界中の少数民族を撮影、発表。
その唯一無二の色彩と生き方が評価され、TVや雑誌などメディアに多数出演。
2017年には日経ビジネス誌で「次代を創る100人」に選出される。

近著には、写真集『SURI COLLECTION』(いろは出版)
アフリカ渡航中に遭遇した数々のエピソードをまとめた紀行本『ヨシダ、裸でアフリカをゆく』(扶桑社)がある。

SURI COLLECTION
SURI COLLECTION

ヨシダ,裸でアフリカをゆく
ヨシダ,裸でアフリカをゆく


クレイジージャーニーでも、多数出演し人気な彼女・・・ジャーニー女性代表と言っても過言ではないでしょう。

ヨシダナギ1


彼氏はいるのか? 興味ありますよね^^

ヨシダナギの彼氏について調べてみましたが、現在彼氏がいるというような情報はないようですね!
ちなみにヨシダナギの好きなタイプは??

プロレスラーの蝶野正洋さんだそうです!
ヨシダナギは体格の良い、マッチョ男性が好みのようですね!


服を脱ぎアフリカ民族と同じ姿で撮る写真家のスリ族撮影旅 前編・後編

【早期購入特典あり】クレイジージャーニー vol.2(クレイジージャーニーオリジナルステッカー付) [DVD]


◆ヨシダナギ 「アフリカの少数民族を愛する女性写真家~前編~」
15カ国で約200の少数民族を撮影してきた女性写真家・ヨシダナギが、エチオピアに暮らす、“世界一おしゃれな民族・スリ族"の元へ。辿り着くまでに数日を要するその道中には、驚きの文化の数々が!

ヨシダ脱ぐ1

◆ヨシダナギ 「アフリカの少数民族を愛する女性写真家~後編~」
女性写真家・ヨシダナギが、エチオピア・スリ族の元へ。しかし、突然の来訪者に心を開かないスリ族・・・。そこでヨシダは、自ら服を脱ぎ、彼らと同じ格好になることで、その距離を縮める。

言葉はなくても

そして撮れた写真が・・・ステキですね♪

ヨシダナギ写真



収録されたのはDVD第二弾! ⇒ クレイジージャーニー vol.2(クレイジージャーニーオリジナルステッカー付) [DVD]

全裸になって身も心もその民族の中に飛び込み撮影をする……。

2012年にカメルーンのコマ族を訪れた時に彼女は初めて”脱いだ”。
周囲は脱ぐのを止めたそうですが、彼女に迷いはなかったそうです。
ヨシダナギさんは当時をこう振り返っています。
「私がパンツを脱いだ瞬間、歌って踊っての歓迎が始まったんです」。
彼女はこの時に初めて仲良くなれたと感じたんだそうです。


記念すべきDVD第一弾の丸山ゴンザレス&佐藤健寿「DVD発売記念イベント」も収録された。

【早期購入特典あり】クレイジージャーニー vol.2(クレイジージャーニーオリジナルステッカー付) [DVD]

2016年1月31日に行われた、DVD発売記念トークイベントの模様を大放出!
イベントだけで話した新たな旅の話や番組の舞台裏を激白!


服を脱ぎアフリカ民族と同じ姿で撮る写真家のヒンバ族撮影旅 前編・後編

ナミビアのヒンバ族を撮影したヨシダナギ。
砂漠のデッドフレイまで、ヒンバ族の女性五人と2日間の小旅行。
デッドフレイには枯れ木があるが、朝1時間だけが撮影チャンス。
カラフルで美しい写真を見た瞬間の衝撃がすごかった!

ヨシダ脱ぐ5

ヨシダ脱ぐ4


今回ヨシダナギは、ヒンバ族の「笑わない文化」という壁に苦戦します。
なかなか心の距離を縮められず、やわらかい表情をカメラに収めることができないヨシダナギ。
そこで彼女が閃いたのは「脱ごう!!」。
この時も周りは止めたそうです。「今脱いでも意味がない」、と。
ですが、この時も彼女は周りを振り切って全裸に!
しかも、「赤土を塗んなきゃヒンバじゃない!」と、落ちにくい赤土を体全体に塗っていきます……。
それで撮影は?……写真の中には優しい表情で写ったヒンバ族の人々がいました。

もうダメかと諦めそうな時にも最後まで粘り、奇跡の1枚が撮影できた。
ヨシダのヒンバ族を最高の形で撮影したいという思いが伝わってきて感動でした。
砂漠への道中も、ヒンバ族の女性が楽しそうでしたね♪

ヨシダ脱ぐ2

ヨシダナギ写真2

ヨシダナギ写真3


パプアニューギニア少数民族撮影の旅 前編・後編

総集編に登場した、番組ファンであるRIP SLYMEのSUは、ヨシダナギの個展を訪れて「乳首を見せてください」と言い放ったという。しかしヨシダは見せなかったという。

ナギ&su


チャドなど、ヨシダナギが行きたいアフリカの国は今治安が悪いようなので、今回はパプアニューギニアを訪れ、カラム族を撮影することに。初日は地元向けの市場「マダンタウンマーケット」を訪れて、この国の主食サクサクを食べたり、別の場所でタマタマと呼ばれるお菓子を食べたりした。その後、地元ドライバーの厚意でフルーツバットを食べる場所へ連れて行かれることに。しかし佐藤健寿の例など「地元人間の厚意」はろくな結末にならないことが多い。今回も1時間ほど舗装されていない山道を走って集落に到着。ヨシダはドライバーの案内で悪臭がひどい洞窟に連れて行かれ、フルーツバット捕獲を見学。その後集落に戻り、美味しくなさそうなフルーツバットの姿焼きが完成。しかしヨシダはあっという間に完食した。その後はブッシュナイフや鏡など、部族へのお土産を購入してこの日は終了した。

2日目は飛行機でシンバイに移動することに。しかし現地の空港が草が生えすぎて降りれないので、センディアップという場所に変更になった。6人乗りの心許ないセスナ機で現地に到着すると、物珍しがったカラム族がヨシダナギを出迎えた。派手な民族衣装を着たカラム族たちはダンスで歓迎したが、写真撮影の段になると、カメラの構造を理解していないために動き回り、ヨシダはシャッターを切れなかった。

そして後編では・・・
『写真家 #ヨシダナギ がパプアニューギニア“カラム族”の文化・風習に迫る』
強烈な民族飯&不思議なしきたりがある家&激痛伴う儀式&村人が持ち歩くの所持品の中身…大公開

同じ格好作戦は発動したのか?そして、どんな作品が完成したのか?

ヨシダナギスタイル7

ヨシダナギ写真5



ヨシダナギ写真4


ヨシダナギは、フルーツバットを食べたことについて「アフリカだとお腹を壊して毎回吐き散らかしているが、今回は大丈夫だった」と語った。そして、ブアイという果実について、苦いが現地の人にとっては食後の一服と似たようなものになっていると説明した。

番組で10円はげのスムスムがいじられました・・・

スムスム


ヨシダナギがコラムでそんな彼を紹介していました!

~以下、記事抜粋~

エチオピアの少数民族撮影で通訳を頼んでいるスリ族のイイ男、スムスム。彼はエチオピアの公用語であるアムハラ語や英語にくわえて、各地の少数民族の言語2~3種類を操る優秀な人間だ。そして、彼はとにかく気が利く。例えばエスコートが非常にうまい。

 足場の悪い場所ではさりげなく手を引き、わたしのちょっとした表情から的確に気持ちを汲み取り、行動に移す。そんな日本のお・も・て・な・し精神も真っ青なサービスを提供できる男が彼だ。やはり男は優秀で気が利くのがいい。

 アフリカでもエチオピア人は日本人に気質が似ていて、がつがつしていない。そんな中でも彼の人間的な距離感は絶妙だ。仕事と趣味を混同する人間が多いアフリカにおいて、プロフェッショナルに、そしてスマートに撮影での仕事をこなしながら、時にキュートなギャグでわたしをなごませてくれる。その仕事っぷりは、もはや通訳を超え、アシスタントの域に入る勢いだ。時にわたしより先に少数民族に対して、ポージングの指導をすることもあるほどだ。(実は海外の有名カメラマンも彼を指名しているとか)

 ただそんな日本人のわたしでさえ感心する繊細で几帳面な彼の性格ゆえなのか、ストレスでできた10円ハゲを某旅番組ではネタにされていた。現地の少数民族に、ニンニクが育毛にいいと勧められて、患部に塗り炎症を起こして、ヒーヒーいうチャーミングな一面もまた彼の魅力だ。今度通訳をお願いする時は日本から毛生え薬を持参してやろうと思っている。

 白人やアジア人を見かけると必ず口説くアフリカ人が多い中(それはエチオピア人も例にもれず)、彼は一切口説こうとしない。不思議に思ってその理由を尋ねると、「君ら白人(アジア人)は僕ら黒人とは真面目に付き合ってくれないことを、俺は知っている」と答えた。

 なにがあった、スムスム。


ヨシダナギの今までを紹介します。



■ TV ■
2015年 9月10日 TBS「 クレイジージャーニー 」 2週連続 出演
2016年 3月19日 BS朝日「 地球紀行 」
2016年 4月26日 日本テレビ「 今夜くらべてみました 」
2016年 6月26日 関西テレビ「 マルコポロリ! 」
2016年 6月30日 TBS「 クレイジージャーニー 」 2週連続 出演
2017年 1月26日 TBS「 クレイジージャーニー 」 2週連続 出演
2017年 2月 2日 NHK BSプレミアム「 ザ・プロファイラー ”ワンガリ・マータイ編” 」etc…

■ 書籍 ■
2016年 1月26日 河出書房「 マンガがあるじゃないか 」 寄稿
2016年 3月25日 いろは出版「 SURI COLLECTION 」ヨシダナギ1st作品集
2016年 5月26日 扶桑社「ヨシダ、裸でアフリカをゆく」紀行本

ヨシダ,裸でアフリカをゆく
ヨシダ,裸でアフリカをゆく

■ 雑誌 ■
2015年 7月 マガジンハウス「 BRUTUS – 太陽の音楽 – 」 掲載
2015年10月27日 小学館「 週刊ポスト 」
2015年11月26日 KKベストセラーズ「 おとなの流儀 vol.15 」
2016年 1月12日 光文社「 女性自身 」
2016年 1月20日 学研「 CAPA 」
2016年 1月22日 ベースボールマガジン社「 ランニングマガジン courir 」
2016年 1月26日 講談社「 週刊現代 」
2016年 2月27日 扶桑社「 Numero TOKYO 」21世紀少女
2016年 3月 7日 文藝春秋「 CREA 」アフリカで自分を解き放つ
2016年 4月27日 扶桑社「 Numero TOKYO 」アフリカの大地に息づくファッションに魅せられて
2016年 12月19日 日経ビジネス「 次代を創る100人 」etc…

■ 写真展示 ■
2014年12月 シブヤスタイルvol.8 選出 @渋谷西武
2015年 9月 個展「 Suri Collection – スリコレ – 」 @恵比寿山小屋
2016年 4月 写真集発売記念個展「 SURI COLLECTION 」 @西武渋谷店
2016年 6月 個展「 ブリキのヨシダ展 」 @Buriki no Zyoro
2016年 8月 Kanzan gallery ヨシダナギ特別展示 「 HEROES 」 @Kanzan gallery
2016年 12月 ヨシダナギ写真展「 HEROES 」 @そごう神戸店

ヨシダナギ写真展2017 『 HEROES 』のお知らせ -
■ 広島|2017年4月11日~4月17日@そごう広島店
■ 名古屋|2017年4月26日~5月2日@松坂屋名古屋店
■ 東京|2017年5月30日~6月18日@西武渋谷店

■ 講演会/トークショー ■
2014年 6月 ennas @ IID 世田谷ものづくり学校
2015年 1月 nagi yoshidaのアフリカ生存記録 – 裸は国境を超えて – @賀川豊彦記念 松沢資料館
2015年 6月 人生を変える真実のセミナー 山崎拓巳 × nagi yoshida @大和田さくらホール
2015年10月 世界奇行vol.01|ヨシダナギ × 丸山ゴンザレス @上野いいオフィス
2015年12月 ヨシダナギ present 俺とお前と黒いヤツ2015 @Loft Plus One West(大阪)
2015年12月 ヨシダナギ present 俺とお前と黒いヤツ2015 @Loft Plus One
2016年 4月27日 ヨシダナギ present 俺とお前と黒いヤツ2016 ヨシダナギ×吉田豪@Loft Plus One West(大阪)
2016年 4月29日 オメ★コボシ34 |出演:岩井志麻子、徳光正行 ゲスト:ヨシダナギ
2016年 4月29日 個展開催記念トークショー |ゲスト:SU(RIP SLYME)@渋谷西武B館
2016年 6月25日 東京カメラ部2016写真展「撮りたい。という衝動」 @渋谷ヒカリエ
2016年 7月2日 「ヨシダ 枚方に立つ」 @枚方T-SITE
2016年 8月11日 旅祭2016|ヨシダナギ×佐藤健寿 @お台場
2016年 9月10日 ヨシダナギの表現への想いと覚悟 @バンタンデザイン研究所
2016年 9月30日 求愛 capture.5 鷺森アグリ×ヨシダナギ @阪急うめだ本店
2016年 10月1日 『ヨシダ、湘南にゆく』 @湘南蔦屋書店
2016年 11月6日 『ヨシダ、新潟に立つ』 @NHK文化センター 新潟教室
2017年 1月14日 志免町小中学校PTA連絡協会主催『守ろう子供の夢、飛び出そう世界へ!』
2017年 1月14日 『ヨシダナギ、トークショー&サイン会』@TSUTAYA BOOK STORE TENJIN etc…

■ ラジオ ■
2014年 2月 KBC「 武内裕之 That’s On Time 」 ゲスト出演
2015年 3月 FMヨコハマ「 Canvas 」 2週連続ゲスト出演
2016年 5月 NHK FM「 眠れない貴女へ 」 ゲスト出演
2016年 6月 J-WAVE「 RADIO DONUT 」 ゲスト出演
2016年 6月 J-WAVE「 Growing Reed 」 ゲスト出演
2017年 1月 J-WAVE 81.3 FM 「 AVALON 」 ゲスト出演

■ コラム/執筆 ■
イノベーションズアイ powered by フジサンケイビジネスアイ「 アフリカ人になりたくて 」 連載
一般社団法人日本ギャップイヤー推進機構教会(JGAP) 「 私がアフリカで裸になった理由 」 寄稿
サイゾーウーマン「 ヨシダ ナギの私が愛した世界のイケメンたち 」 連載
宝島社オンライン”treasures” 「 ヨシダナギのココだけの話 」 連載コラム

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これからも楽しみですね♪

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